京都で国語を学ぶ!ことのは二条国語教室!

 書く力+読む力+話す力を身につける、ことのは二条国語教室のブログです。教室の場所は、JR・地下鉄二条駅から徒歩3分の駅前です。じっくりしっかり楽しく、個別進度の個別学習で国語の三つの力をつけてみませんか?体験学習は随時受け付けています。kyotokotonoha@yahoo.co.jp までお申し込み下さい。

カテゴリ:国語への想い

ことのは二条国語教室は、ロジカル表現を育てる国語教室です。

 ロジカル表現?そう、論理的国語能力です。

 ロジカル表現の練習は、考える力と書く力、つまり国語の基礎力を作ります。


①ロジカル表現の基本

 □主語と述語が文の要点

   主語・述語の整った形の文を作る。

 □原因と結果が文の流れ

   原因は理由、結果は意見、理由と意見の文を作る。

 □具体と抽象の使い方

   論理的な思考力と創造的表現力を作る。

 

②ロジカル表現の方法

 □言葉の使い方

   文章の中でロジカルな言葉を使いこなす。

 □表現の使い方

   ロジカル表現で意見文のカタチを作る。

 □接続詞の使い方

   そして、なぜなら、しかし・・・ロジカルな流れを作る。

③ロジカル表現の活用

 □情報の選別力

   正しい情報かどうかを判断することができる。

 □プレゼンテーション力

   自分の意見を論理的に述べることができる。

 □段取り力

物事を効率よく早く処理することができる。

 

 

④ことのは二条国語教室について

 □曜日(月~金)・時間自由設定の個別学習

   週1回60分8000円~90分12000円の月謝制です。

 □指導歴20年以上のプロ講師

   講師詳細→検索:ことのは二条国語教室

 □アクセス抜群のJR二条駅前

   JR二条東口・地下鉄二条駅1番出口から徒歩3分。

 

無料体験学習受付中です。
 

  メール:kyotokotonoha@yahoo.co.jp  24時間受付

     075-811-1677(平日15時~20時)

  京都市中京区西ノ京北聖町24新二条ビル4階カルチャールーム二条内


 ロジカルちらし



時々、国語力をアップするコツやノウハウを教えてほしいという保護者の方がおられます。


コツやノウハウは、もちろんありますが、それが身につくためにはトレーニングが大切ですよ!と答えています。


国語だけでなく、学習や運動、様々な習い事・・・・上手くなるコツやノウハウはありますし、書店へ行けば、そういう本も多数出版されています。


しかし、大切なのはトレーニングです。しかも質のいいトレーニング、さらに時間をかけたトレーニングです。


ことのは二条国語教室では、上質な文章を読み、問題を解き、文章を書くトレーニングを、静かな学習環境で行っています。


プロの講師が、じっくりしっかり育てているのです。ぜひ体験学習へ。お待ちしています。

DSC_1533[2]



国語の授業というと板書形式の答え合わせスタイルがほとんどです。学校もそうですし、進学塾もそうです。この答え合わせスタイル、文章を読ませて、質問(問題)を解かせ、解答を解説するという流れです。解答を解説する時、例えば物語なら「主人公の気持ちは・・・です。」、説明文なら「作者の考えは・・・です。」という感じになります。このスタイルの最大の問題点は、なんとなくわかった気がするという生徒の気持ちの曖昧さです。この曖昧さが続くと、わかった気がするけれど解けないという結果となります。
 ことのは国語教室の国語学習は。この曖昧さをなくすための実践重視の学習スタイルです。しかも個別学習です。一度ぜひ体験してみてください。お待ちしています。
DSC_1468[1]


Image402
体験申し込みは、075-811-1677(15時以降受付)
メールでのお問合せ kyotokotonoha@yahoo.co.jp

教育改革が、急激に進んでいます。特に、プログラミングと英語は、かつてないほどの変化で改革そしてスタートしています。この変化は、まさに不易と流行です。


不易と流行

いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。また、新味を求めて変化を重ねていく流行性こそが不易の本質であること。蕉風俳諧しょうふうはいかいの理念の一つ。解釈には諸説ある。▽「不易」はいつまでも変わらないこと。「流行」は時代々々に応じて変化すること。

不易は、国語の学習です。昔から変わりなく、考えて書いて読んで解いていく・・・これが不易、つまりいつまでも変化しない本質的なものなのです。

流行は、プログラミングと英語です。流行という言葉を、一般的に捉えると、すぐにすたれてしまうような感じがしますが、

不易の本質でもあるのです。

教育が激変している今だからこそ、じっくりしっかり国語を学んでみませんか。週1回から個別学習形式で指導しています。

曜日別残席(夕方の時間帯)※夜の時間帯は、火曜日以外は比較的空いています。
 月 残席あり
 火 満席
 水 残席あり
 木 残席わずか
 金 残席あり

u7nYaZSAP89KbxJ1538297671_1538297754 - コピー




DSC_1533[2]

DSC_1468[1]


DSC_1440[1]

 書く力をつけるため、独自の作文指導をしています。

 論理的思考能力による文章トレーニングも重要ですが、物語を書く!という想像力を作る文章トレーニングもとても重要です。

 無料体験学習で実感してみてください。

Hamada Kotaro讒連4繝√Λ繧キ01



DSC_1468[1]

ことのは二条国語教室で使用している書くための素材テキスト!実践版は約100ページ、理論や使い方の完全版は約200ページのテキストです。

DSC_1533[2]

お子様のイメージ力を高め、書く力を育てる準備教材です。このテキストを使って物語を書くと、自然に書く力がつき、国語が好きになることが、教室でも実証されています。

民話学イラスト

子供たちっていうのは、本当に物語が好きです。読むのも好きですし、書くのも大好きです。書くのも大好き!とは、物語しかも自分がヒーロー、ヒロインの物語を書くのが大好きなのです。

京都のJR二条駅前にある国語の教室、ことのは二条国語教室は、この書く素材を使って国語力を伸ばす国語の教室です。

現在、若干名の小中学生を受付中です。まず体験学習を受講してみてください。

DSC_1313[1]


 個別学習形式で、じっくり楽しく教えます!指導するのは、バイキングや報道番組ワンダーにも
出演したプロ講師です。

 アクセス抜群。新二条ビル4階カルチャールーム二条内

u7nYaZSAP89KbxJ1538297671_1538297754 - コピー

国語力を伸ばす一番大切な方法は、「凡事徹底」だと先日のブログに書きました。

その「凡事徹底」は、最近よく質問される、「国語の力をつけるには?」の質問への答えにも当てはまります。

その質問に対する答えは、「当たり前のことを当たり前にやる!」です。

これが、「凡事徹底」です。

そして「やりたい」とか「やろうと思う」ではなく、「やる!」という心がけが重要です。

国語の場合の当たり前は、まず漢字を覚える、それも書いて覚えるのが当たり前。そして、文をよく読む、それも主語述語や接続詞に注意して読むのが当たり前。

さらに、文を書く、それも多くの文を書くのが当たり前。つまり、「当たり前のことを当たり前にやる!」ことが、国語力をアップさせる秘訣なのです。


ことのは二条国語教室では、正しい方法で国語力をアップさせ、ゆるぎない勉強の基礎力をつけるをテーマに指導しています。正しい方法は、ことのは独自の全く新しい学習方法です。まだ体験されていない方、一度ぜひ体験してみてください。場所は、京都のJR二条駅前です。

新二条ビル4階 カルチャールーム二条内 駅から徒歩3分
u7nYaZSAP89KbxJ1538297671_1538297754 - コピー


大学入試のセンター試験に代わるテスト、共通テストのプレテストが、11月10日(土)11日(日)に実施されました。10日(土)の国語・数学はともに記述式となり、今後の教育の方向性もかなりはっきりとしてきました。あらためて書く力の大切さがわかる、そういう内容と方向性です。現在のお子様の大学入試(入社試験)の時は、さらにプレゼンテーション能力も追加され、プログラミングも含め、保護者の方々の時代と激変する状況です。但し、書く力の大切さは変わりませんので、じっくり楽しく学んでいきましょう。  

さて、教室の12月度は、カレンダーとの誤差が最も大きくなります。(なぜなら、教室では4週間が1単位だからです。)また、通常学習である冬度(2週間)もこの12月度の後に開講します。凡事徹底という言葉がありますが、平なルーティンワーク()をしっかり(徹底)することが、力をつける一番の方法です。週1回(2回)書いて読む、これが凡事徹底の凡事なのです。

では凡事徹底の徹底はというと、それは時間をかけることです。よく受講時間について質問されますが、

1回60分の人より90分の人、週1回の人より週2回の人のほうが、伸びるスピードは早いです。つまり徹底しているわけです。人はよく要領よくを求めますが、それは凡事徹底してからのことです。スポーツや芸術などがそうですよね。

さあ、12月度は、11月19日(月)からスタートです。凡事徹底して頑張りましょう。

 

 

 教室で毎月お渡ししているお知らせからの抜粋です。凡事徹底、大切な言葉です。

 DSC_0979[1]

 書く力、読む力、国語力を伸ばす一番ベストな方法は、凡事徹底です。

 無料体験学習受付中です。

京都のJR二条駅前のことのは二条国語教室(カルチャールーム二条内)の教室長の浜田です。

ブログをお読みいただきありがとうございます。

私の教室では、「書く力をつける」ということをベースに指導しています。昔から、「読み書きそろばん」といいますが、その「読み書き」は、本当は「書き読み」だと考えて指導しています。

「書き読み」つまり、「書き」があって「読み」というわけです。

国語指導というと、「読書」すれば国語力が伸びるから読書しましょう!という昔から変わっていない化石のような指導が行われています。行われているというより、そういうアドバイスです。

でも、そもそも国語を指導する人(学校の先生や塾の先生)は、読書好き、本好きという場合がとても多いのも事実です。だから、国語の先生をしている(笑)。

しかし、国語を学びたい、できるようにしたいと思っている生徒は、読書が嫌い、本が嫌い(近年のネットの発達もこれに影響しています。)なのです。

つまり、教える側と教わる側が、ほぼ真逆だという怖い現実が見えてきます。

読書を否定はしませんが、私は「楽しく書くことで国語力を伸ばす」という国語指導を、教室で行っています。

1度ぜひ体験してみてください。お待ちしています。





作文教育は、現在の学校や塾では、実は意外と軽視されています。

軽視されているというより、物理的に難しいのが現状なのです。

物理的に難しいとは、学校や塾が集団学習であるが故です。

課題を与え、添削し、それを継続していくことが、集団だと難しいわけです。

ことのは二条国語教室は、個別学習形式のシステムが完成し、さらに

作文の指導システムが完成していますから、作文教育が可能です。

物語の素材を使い、物語系の作文を、ロジカル表現を使い、論説系の作文を書く力をつけていきます。

DSC_1533[2]

 ことのは二条国語教室オリジナルテキスト『物語の素材』

 教室の詳細は、 ことのは二条国語教室公式サイト をご覧ください。





ことのは二条国語教室は、JR二条駅前にある小中学生向けの国語の教室です。


書く力をつける!ための選ばれた教材とカリキュラムで、じっくり楽しく教えています。


ことのは二条国語教室は、「すべての教科の基礎は、国語にある!」という信念で、指導しています。



「すべての教科の基礎は、国語にある!」これは、当たり前のことです。しかし、当たり前のことであるとわかっていても、どう勉強したらいいの?という人が多いのも現実です。


どう勉強したらいいのかがわからないのが、国語という教科なのです。



ことのは二条国語教室では、まず書くこと!から始めるという明確な指導理念から指導しています。


特に、国語が苦手、国語が嫌いな方は大歓迎です!国語ってこんなに楽しかったんだ!書くって意外と面白い!そう感じて頂けれるように、指導しています。


Hamada Kotaro讒連4繝√Λ繧キ01

物語を書いてみましょう。いろいろな主人公やいろいろな場所、いろいろな人々との出会いと別れなど、物語の世界は、とても素晴らしい世界なのです。

DSC_1533[2]

 物語を書くことは、考える力・想像する力・創造する力そして書く力を育てます。書く力は、読む力を作り、国語の総合的な力を伸ばします。そして、その国語の力がすべての教科の基礎となるのです。

 子どもたち、特に小学生は、物語を書くことが大好きです。特に自分がヒーローやヒロインになった物語を書くことが好きです。そして、物語を読むことも大好きなのです。ゲームが好きなのも、このことに関係するからだと思います。別の言葉で言い換えれば、空想好きとでも言いましょうか。空想の自分の世界を作り上げて、そこで活躍することが好きなのです。

 ほとんどの大人は、空想して物語を書くということは、小説家以外にはいないと思います。けれども、子どもの時に、空想の物語を書くことで、大人になってから書くロジカル表現の文(論理的な文章)を書くことができるのです。

そして、それは社会に出てから、情報や知識を活用して自分の考えをまとめ、それを発信する力を作ります。
DSC_0952[1]

体験学習受付中です。個別進度の個別学習形式 曜日・時間自由設定 

f9a566d7-s[1]

「読書をすれば国語ができるようになります。だから、本を読みましょう。」
これまで何回も言われてきたフレーズです。しかし、本当にそうでしょうか?
そういう疑問から、『国語力の階段』という図を作り、面談などで説明させていただいています。

『国語力の階段』では、読書は2段目。

1段目は、日常生活での体験。そして読書は2段目です。

ですから、どれだけ本を読んでも、図書館中の本を読んでも

国語力は上がりません(ちょっとは上がるかもしれませんが)

そして三段目で語彙力。語彙が豊富なほど国語力は上がります(これは当たり前)

四段目に読解力、この階段あたりから読むことを強化し

五段目が作文です。作文が書けて、初めて国語力が付いてきます。

一段ずつゆっくりでいいですから上がっていきましょう。じっくり楽しく正しい手順で上がっていけば大丈夫です。

二条国語教室では、そのお手伝いをさせて頂きます。
Hamada Kotaro讒連4繝√Λ繧キ01


京都の国語教室、ことのは二条国語教室のブログへようこそ。今日は、ことのは二条国語教室の指導コンセプトについて書きます。
 私たち日本には、国語の力を伸ばす素材がいっぱいあります。その素材の一つが、昔から日本に伝わる物語です。このテキストは、その物語を自分で書くことで、国語の力を伸ばすコンセプトという考えから作られました。

さて、この物語には、起承転結という日本には昔からある有名な物語の型があります。この起承転結は、最近のロジカルな文章展開(論理的文章展開)というプレゼンテーション用の文の型から見ると、古い文章の型だといわれますが、全くそんなことはありません。起承転結の型をしっかりマスターし、モン物語を書き、それからロジカルな文章展開を学んでいくのが大切だと考えています。(ちなみに、小学高学年からは、ロジカル表現学習も徹底的にしています)

 まず物語を書いてみましょう。主人公は、あなたです。いろいろな場所やいろいろな冒険、いろいろな人々との出会いと別れ、味方や敵の登場など、物語の世界は、とても楽しい世界なのです。

 そして、物語を書くことは、考える力・想像する力・創造する力そして書く力を育てます。書く力は、読む力を作り、国語の総合的な力を伸ばします。そして、その国語の力がすべての学習の基礎となるのです。    

民話学イラスト

国語力は短期間ではつきません。

特別な方法があるわけでもありません。しかし、正しい方法はあります。

その正しい方法で、時間をかけて、じっくり学習すれば、国語力は上がります。

そして、国語を学ぶことが楽しいと思うこと!

「あなたは国語が出来ないね」と保護者の方が言わないこと・・・これが実は肝心なのです。

じっくり、楽しく国語を学んでみませんか?

ことのは二条国語教室は、国語が苦手な方の国語教室です。

個別進度の個別学習で、国語を楽しく学んで頂いています。

JR二条駅の駅前(東口)にある、国語教室で、国語を得意にしてみませんか?

IMG_1107



文を読む時、スピード(読む速度)とイメージ(読んで想像する)は重要な武器です。

しかし、読む力がまだついていない子どもに、その両方を求めることは危険です。では、まずどちらを先に使えるようにすればいいのでしょうか?

私は、まずイマジネーションを膨らませるイメージ力だと思います。

物語の内容にこだわり、脳に映像化を行い、想像力をかきたてる・・・わくわくし文の中に引き込まれるような感じになるのが理想的です。

どんどんイメージできれば、スピードもついてきます。速読?早く読めればいいというものではありません。

漢字?書けなければ平仮名で構いません。また覚えればいいですから。


ことのは二条国語教室は、理論より実践を重視する国語の教室です。さあ、読みましょう!さあ、書きましょう!

Hamada Kotaro讒連4繝√Λ繧キ01

国語は、学習の仕方がわからない科目だとよく言われます。


でも


国語は、日本語ですから、一番学習の仕方がわかりやすい科目なのです。


そして


国語は、学習の仕方を学べる科目でもあると考えています。


なぜなら


国語は、すべての学習の基礎だからです。


さあ、国語の学習の仕方を学びましょう!まず、体験学習へ!

国語指導のプロが、じっくり楽しく教えます!学習の仕方を。

Hamada Kotaro讒連4繝√Λ繧キ01

JR二条駅前にある国語が苦手な小中学生のための国語教室です。

教室写真


ことのは二条国語教室は、正しい方法でじっくり楽しく学べる国語の教室です!

国語力を上げるため、やらないといけないこと&やってはいけないこと

①やらないといけない体験

 □言葉力(語彙力)を身につける。

   生活の中で、学年にとらわれず言葉の数を増やす。

 □時事問題や社会問題を知る。

   問題に対して自分の意見を話す練習をする。

 □体験を積み、(友達や人との交流も体験)感動する回数を増やす。

脳に優しくイメージ力が高まるアニメを見る。(ジブリ作品など)

 

②やらないといけない方法

 □いろいろな種類の文章を交互に読んで解く。

   レベル別に分類された文章を難→易、易→難と交互に読んで解く。

 □文章を短く要約する練習を繰り返す。

   説明文の中の意見部分を捉える練習をする。

 □物語文の内容を脳へ映像化する練習をする。

   物語文の中の気持ち言葉に注意する。


やってはいけないこと!

 □過度の暗記学習や漢字の丸暗記

   暗記することはいいですが、使えるようにしましょう。

 □偏った分野の読書

   読書すれば国語ができるようになるとは限りません。

 □国語はできないと思うこと

お子様に国語ができないと言うことはご遠慮ください。

 

 

ことのは二条国語教室について

 □曜日(月~金)・時間自由設定の個別学習

   週1回60分8000円~90分12000円の月謝制です。

 □指導歴20年以上のプロ講師

   講師詳細→検索:ことのは二条国語教室

 □アクセス抜群のJR二条駅前

   JR二条東口・地下鉄二条駅1番出口から徒歩3分。

 

無料体験学習受付中です。前日までにお申し込み下さい。

  075-811-1677(15時~20時)  メール:kyotokotonoha@yahoo.co.jp

  京都市中京区西ノ京北聖町24新二条ビル4階カルチャールーム二条

 
2


「基礎が大切」

「基礎力が重要」

「基礎学力をつけたい」

受験や教育の現場で、繰り返し言われている言葉が、基礎という言葉です。

この基礎、抽象的でわかりにくい言葉ですが、具体的に言うと

国語力

もっと具体的に言うならば、

表現力 です。


その表現力とは書く力(話す力)で、

書く力≒基礎 なのです。

ことのは二条国語教室では、この書く力≒基礎をつける教室です。

読む練習でも、最終的には書く練習とともに行っています。つまり、読んだ文章をまとめる学習です。

そして、正しい学習カリキュラムで、基礎を作り、国語の楽しさを実感してもらいます。

f9a566d7-s[1]


 ことのは二条国語教室は、京都のJR二条駅前の国語の教室です。








ことのは二条国語教室では、文を要約することを重視しています。

物語文の要約から始まり、説明文・論説文の要約まで、指導しています。


最初からしっかり要約しようと思ってはいけません。最初は荒っぽくても構いません。

重要なことは、

まずは書くという姿勢なのです。

書き始め、書き慣れれば、必ず書けるようになります。まずは量、量が質的変換を起こします。

ことのは二条国語教室では、選ばれた文章をまとめることで、深く文章を読む練習を行っています。

まず、体験学習を受けてみてください。週1回から受講可能です。

0001 (3)

京都のJR二条駅前にある小中学生のための国語の教室、ことのは二条国語教室のブログへようこそ。


ことのは二条国語教室は、すべての学びの基礎である国語を「なんとかする!!」教室です。



「なんとかする!!」?



つまり、読めて書けて話せるようにするということです。



現在、学習の転換期に入っています。パソコンやスマホから、AIの発達・・・保護者の方々の時代とは、かなり学習の中身が変わってきているのです。


変わってきても、変わらないのが、人間の思考力です。これは、人間が生物である以上、変わりません。脳の進化が続いているわけです。


ことのは二条国語教室では、この思考力を具体的に育てるというコンセプトで、個別学習形式で国語を指導しています。


週1回から、プロの講師が、じっくり楽しく教えています。曜日(月~金)・時間は自由選択です。


アクセス抜群の教室で、学んでみませんか。まず体験学習をご予約下さい。


2




これからの時代で求められる学習能力は、

プレゼンテーション能力(話す力)


だと私は考えています。それも、「日本語&英語で」です。


そのために、考える力と書く力はとても大切です。


ことのは二条国語教室では、この二つの力をつけるため、様々な学習の仕掛けをしています。


そして、『量稽古』も重視しています。つまり、書いて書いて書きまくるということです。

書かないと書けるようにはなりません。そして、書いていくと考える力も付いてきます。また

書く力が読む力も育てます。だから、書いて書いて書きまくるという『量』も重視しています。


もちろん、『量』だけでなく『質』にもこだわって・・・。


ことのは二条国語教室は、アクセス抜群のJR二条駅前(地下鉄二条駅から徒歩約4分)にあります。

さあ、週1回、国語を勉強しましょう!

f9a566d7-s[1]


 無料体験学習のお申込み、お待ちしています。

 kyotokotonoha@yahoo.co.jp   24時間受付 

国語って勉強の仕方がわからない教科ですよね。


なぜなら、日常で使っている言葉、日本語だからです。


日常で使っていると、使い慣れて癖がついてしまっている・・・そんな感じです。


だから、週1回、正しい方法でトレーニングして


その癖を直していくことが肝心です。週1回で大丈夫ですか?というご質問を受けますが、


国語は、日本語、日々、日常で使っていますから、大丈夫です。


シンプルに、言葉の癖を週1回、直していく・・・そんな感じです。


正しい方法で、継続していく・・・それがとても肝心で、学習の基礎作りです。

さあ、週1回から、じっくり楽しく、学んでみませんか。


教室写真


 JR二条駅前にある、ことのは二条国語教室(カルチャールーム二条内)は、小中学生対象の
国語の基礎学習教室です。書く力、読む力を養い、国語力を育成していきます。

 まずは、体験学習へ。

ことのは二条国語教室は、ロジカルな国語表現を身に付けるための国語の教室です。

ロジカルな国語表現の文章を読む、書くことで確かな力が身に付きます。

しっかりとした方法で、じっくりと長期的な視野のもと、書く練習をしていきましょう。

自分の書くスタイルができれば、読解力もついてきます。

書けると読めるように必ずなるのです。

国語は、日本語ですから、日々使う反面、その学習方法が具体的にわからないという声をよく聞きます。

ことのは二条国語教室は、そのわかりにくい具体的な学習方法を、わかりやすくお教えします。

週1回  60分  8000円(月謝)
週1回  75分 10000円(月謝)
週1回  90分 12000円(月謝)

IMG_1104



保護者の皆様、お子様をほめて、のびのび学ばせておられますか?

のびのび学ばせるというのは、放任ではありません。

ほめて、のびのび学ばせるのは、愛情ある子育て(教育)です。

これは、保護者の方の我慢大会でもあります。

この対極が、体罰です。

指導で我慢できなくなった教師が、言葉でもなく力で教育的指導を行う、これが体罰です。

国語を伸ばすには、ほめて、のびのび学ばせないとだめです。

口やかましく、間違いを指摘され続けると、子どもは委縮し、文など書けません(大人もそうですよね。)。

さあ、ほめてのびのびと学ばせましょう。コントロールは、プロが行いますから。

0001 (3)
 無料体験学習受付中  国語が苦手な小中学生優先です。

子供たちに作文を書かせると、すぐ書く子どもさんと、なかなか書けない子どもさんに分かれます。

これは絵も同じで、すぐ描く子どもさんと、じーっとして全く描けない子どもさんに分かれるのです。

その原因は、上手く書こう(描こう)とする心と書くため(描くため)の材料不足です。

この原因を克服するには、日々の心のトレーニングと材料集めが重要です。

この二つは、実は日々の体験なのです。日々の体験(日常生活体験・会話・学校生活・旅行など)が基礎(土台)となって、すぐ文が書けるわけです。

二条国語教室では、様々な文を書く練習を行っています。一度ぜひ書く体験学習を受けてみてください。

Image150 体験申し込みは、075-811-1677(15時以降受付)

 メールでのお問合せ kyotokotonoha@yahoo.co.jp

f9a566d7-s[1]

国語の学び方を

プロの講師が、じっくり楽しく教えます!

国語は、学び方が重要なのです。

学び方をマスターすると

文が読め、文が書けます。

『国語力の階段』をじっくり楽しくのぼっていきましょう。

現在、無料体験学習を受付中です。

国語が苦手な小中学生優先の教室へ

お問合せお待ちしています。


0001 (3)


週に1回あるいは2回、教室に来る、これにはどういう意味があるのでしょうか。

1つはリズム作り、そしてもう1つは、型作りです。

国語では、特にこの型作りが大切です。型とは読む型、書く型のことです。型が出来れば、どんな文章が出てきても、どんなお題を出されても大丈夫なのです。


このことは、スポーツに似ています。例えば、野球。野球の場合、フォームと言ったほうがわかりやすいと思います。フォームが出来ていれば、打者ならどんなボールも打てますし、投手なら投げればストライクを取ることが出来る、それと同じ理屈です。

ですから、フォームを固めるため、日々、単調なトレーニングをするわけです。

型ができたかどうかは、読み書きしていくうちにわかります。なんとなく読めるようになってきたな、書けるようになってきたなと自覚できるわけです。

型が出来るまで、単調ですが、頑張って読み書きのトレーニングをしましょう。


京都のJR二条駅前にある国語の苦手な人優先の国語教室です。

週1回から国語の型作りをしませんか?個別進度の個別学習で、じっくり楽しく指導します。


0001 (3)

二条チラシ画像

国語でのゴールは?

読む力&書く力がつくこと・・・ですが、

私は、プレゼンテーションの力だと思っています。つまり

人前で自分の意見を堂々と述べれる力です。

そのために、読む力&書く力が基礎となります。

二条国語教室では、作文学習をとても重視しています。

話す力でいえば、それは原稿ですね。基礎力が付けば、原稿なしで

プレゼンテーションが出来るようになります。

二条国語教室は、将来人前で堂々と話せるようになる子供たちを育てています。

週1回、じっくり楽しく学んでみませんか。まず、無料の体験学習から始めましょう。

IMG_1106

お気軽にお問い合わせください。
  
メールでのお問合せ kyotokotonoha@yahoo.co.jp  ←お勧め 24時間受付

電話でのお問合せ 075-811-1677(月~金15時以降受付:携帯電話へ転送されます。)


二条国語教室は、JR二条駅前にある国語の教室です。

二条国語教室は、国語が苦手な小中学生優先の国語の教室です。

苦手な?

そうです!苦手意識を持っている、持ってしまった小中学生優先の教室です。

この苦手というのが曲者で、

この意識を持ち続けると、この先ずっと国語に不安がつきまといます。

ですから

いきなり得意とまではいかなくても

好き!楽しい!という感覚を身に付けましょう!すると

自然に国語力は上がってきます。

好き!楽しい!という意識が大切なのです。

二条国語教室の無料体験学習を受講してみませんか?

教室写真


勉強で基礎が大事!大切!これは当たり前のことです。

でも

その基礎とは何なんでしょう?

基になるいしずえ

それこそが国語力です。では、その国語力の1番の力は何だと思われますか?

それは

書く力

えっ?漢字や読む力じゃないの?

いいえ、書く力が実は基礎中の基礎なんです。書く力をつければ、国語力が上がり、基礎力がついて、学力が上がります。

京都JR二条駅前にある二条国語教室は、その書く力を重視した個別学習の教室です。

曜日(月~金)・時間は自由設定。1度体験学習へおこしください。

3afba2ba-s[1]

二条国語教室は、京都のJR二条駅前にある国語の教室です。

読む力をつけるには?という質問をよく受けます。

読書をしないんです!という声とともに

そして

感想文が書けないんです!というお話しとともに・・・

保護者の皆さま、それは手順が間違っているからです!

作文や感想文はゴールですが

その途中つまり階段を上がる力は、書く力なんです。

f9a566d7-s[1]

ですから

書くという、あまりお子様が好まないことを

お子様が興味を持てるように導く・・・それが

二条国語教室だと考えています。

二条国語教室は、国語教室運営以外でも

書く力をつけるため、様々な取り組みを行っています。

それが

民話を使った国語学習です。但し対象は、幼稚園~小学2年

ブログを始めました。  民話わ~るど

読む力と書く力、国語の力の両輪です。そして、語彙力は燃料でしょうか、この三つの力が国語力を上げる力となります。

その中でも、書く力はとても大切です。

書く力をつければ、自然に読む力も上がってきて、国語力全体の力も上がってくるのです。

感想文?いえいえ、感想文はゴールです。ですから、いい感想文を書けれるように、
しっかり書く練習をしていきましょう。

二条国語教室では、ことのは式の書く教材を使い、書くトレーニングを行っています。

週1回、じっくり楽しく国語を学習しませんか。国語が苦手な方、優先です。

無料体験学習へぜひおこしください。お待ちしています。

二条国語教室のホームページもご覧ください。

二条国語教室ホームページ

国語力は短期間ではつきません。特別な方法があるわけでもありません。

しかし、正しい方法はあります。その正しい方法で、時間をかけて、じっくり学習すれば、国語力は上がります。

プロの講師について学べば!です。

そして、国語を学ぶことが楽しいと思うこと!「あなたは国語が出来ないね」と保護者の方が言わないこと・・・これが実は肝心なのです。

じっくり、楽しく国語を学んでみませんか?

プロ講師が、お待ちしています。

二条国語教室は、国語が苦手な方優先の国語教室です。個別進度の個別学習で、国語を楽しく学んで頂いています。

アクセス抜群のJR二条駅の駅前(東口)にある、国語教室で、国語を得意にしてみませんか?

無料体験学習受付中です。

教室写真


二条チラシ画像

数学の先生は数学が好きだから・・・英語の先生も英語が好きだから・・・社会の先生は社会が好きだから…理科の先生は理科が好きだから・・・国語の先生も国語が好きだから・・・体育も美術も・・・その科目が好きだから教える人つまり先生になっています。

つまり先生になるための原動力は好きということであり面白いということ。このことは、小学生や中学生、高校生や大学生、社会人にもあてはまることです。まず、好きになる、面白さを見つける、これが一番重要なのです。

二条学習教室・国語教室は、勉強が好きになるような仕掛けを用意しています。特に小中学生にはこれが肝心なのです。「好きこそ物の上手なれ」です。

3afba2ba-s[1]
 



漢字を読める⇒その漢字の意味がわかる。まずこれが言葉力の第一段階です。国語が苦手な子どもさんは、まずこの第一段階にまずこだわって下さい。すると、文章を読んだ時に読みが止まるという状況がなくなります。
 漢字を書くことにこだわると、漢字嫌いや国語嫌いという状況を生みやすいのも事実です。漢字を書けることは、もちろん重要ですが、子どもさんの特性にあわせて段階を踏んで学ばせることも大切だと私は思います。また学年にこだわる必要もないと思います。学年枠を取り払い、漢字の第一段階を進めることが肝心だと考えています。まず、読めて意味がわかるのが言葉力なのです。

二条チラシ画像

securedownload[2]











 日本の民話は、素晴らしい国語の教材です。話の流れがシンプルで、登場人物の関係がはっきりしているからです。民話とは、神話や昔話、伝説や伝承などのことで、昔から多くの人々が伝えてきた民(たみ)の話(はなし)です。昔から多くの人々が伝えてきただけあって、素晴らしい言葉の素材なのです。ことのは国語教室では、この民話を独自に再話させて作った教材を活用し、国語力育成を行っています。その活用方法は、一言で言うと要約です。要約学習は、文を読んで段落ごとにまとめるという国語の最も基礎的な学習ですから大切なのです。その方法に一番適しているのが、日本の民話だと私は考えています。(ちなみに小学4年後半からは、説明文の要約学習も行っています。)

 ことのは国語教室では、6月度体験学習を行っています。曜日によっては満席です。

 現在の満席時間帯

 金曜日 19時半~21時  満席(キャンセル待ち)

 他の曜日も、少しずつ残席が少なくなっています。

 体験学習申し込みは、075-811-1677(携帯電話へ流れます) 16時以降受付

イメージ

 絵を見て物語を作るという練習は、書く力をつける効果的な方法です。最初からたくさん書こうとせず、2、3行でもいいですから、絵を見て想像力を膨らまし、文章を書いてみましょう。すると意外と書けるようになります。しかも2、3行ではなく10行、20行と書けるようになるものなのです。絵は、なるべく人物が出てくるマンガのようなものが最初はいいかもしれません。ことのは国語教室がある京都には、マンガミュージアムというマンガの博物館があります。博物館が出来るほど、マンガは素晴らしい文化の一つです。つまりマンガは想像力と創造力を作り国語力を伸ばすことに役立つ素材なのです。

557463_206645842774739_1745000407_n[1]

 ことのは国語教室は、個別学習形式の国語の教室です。書く力を重視した独自の指導を行っています。今週は、リレー作文を行いました。リレー作文とは、同時間帯に来ている生徒が四人一組で100字ずつ(5行)作文を書いていくという作文です。バトンではなく作文用紙を手渡していくので、リレー作文と命名しました。このリレー作文、子どもたちには結構人気です。出だしが名文でも最後で変な作文になっていたり、出だしが変でも途中の人が立て直し、最後には名文になっているなど・・・。全員が書いた後の発表では、爆笑また爆笑。こういうことで少しでも書くことに興味を持ってもらいたいと思います。

130213_172431[1]

このページのトップヘ