京都で国語を学ぶ!ことのは二条国語教室!

 書く力+読む力+話す力を身につける、ことのは二条国語教室のブログです。教室の場所は、JR・地下鉄二条駅から徒歩3分の駅前です。じっくりしっかり楽しく、個別進度の個別学習で国語の三つの力をつけてみませんか?体験学習は随時受け付けています。kyotokotonoha@yahoo.co.jp までお申し込み下さい。

カテゴリ:学習方法

京都のJR二条駅前にある国語の教室のブログへようこそ。

当教室では、書くことをベースに国語力をつける!というコンセプトで、じっくり楽しく国語を
指導しています。

しかも、曜日(但し満席の曜日もあります)・時間は自由設定です。

さらに、個別学習形式!依存心ができてしまう個人指導ではなく、あくまでも自立スタイルの個別学習です。

プロの講師が、お子様の国語の弱点をズバリと見抜き、個人に合わせたペースで指導します。だから、国語が苦手でも大丈夫です。

宿題?いえ、宿題はありません。教室では、国語の学習方法も学んで頂きます。それが、とても大切なのです。宿題がなくても、国語力は上がります。なぜなら、方法がわかれば、方法が身につけば、自然に国語力は上がってくる科目だからです。そして

国語は、日本語だからです。

さあ、まず体験学習を受講してみませんか。お待ちしています。

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国語って勉強の仕方がわからない教科ですよね。


なぜなら、日常で使っている言葉、日本語だからです。


日常で使っていると、使い慣れて癖がついてしまっている・・・そんな感じです。


だから、週1回、正しい方法でトレーニングして


その癖を直していくことが肝心です。週1回で大丈夫ですか?というご質問を受けますが、


国語は、日本語、日々、日常で使っていますから、大丈夫です。


シンプルに、言葉の癖を週1回、直していく・・・そんな感じです。


正しい方法で、継続していく・・・それがとても肝心で、学習の基礎作りです。

さあ、週1回から、じっくり楽しく、学んでみませんか。

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国語力を伸ばす一番大切な方法は、「凡事徹底」だと先日のブログに書きました。

その「凡事徹底」は、最近よく質問される、「国語の力をつけるには?」の質問への答えにも当てはまります。

その質問に対する答えは、「当たり前のことを当たり前にやる!」です。

これが、「凡事徹底」です。

そして「やりたい」とか「やろうと思う」ではなく、「やる!」という心がけが重要です。

国語の場合の当たり前は、まず漢字を覚える、それも書いて覚えるのが当たり前。そして、文をよく読む、それも主語述語や接続詞に注意して読むのが当たり前。

さらに、文を書く、それも多くの文を書くのが当たり前。つまり、「当たり前のことを当たり前にやる!」ことが、国語力をアップさせる秘訣なのです。


ことのは二条国語教室では、正しい方法で国語力をアップさせ、ゆるぎない勉強の基礎力をつけるをテーマに指導しています。正しい方法は、ことのは独自の全く新しい学習方法です。まだ体験されていない方、一度ぜひ体験してみてください。場所は、京都のJR二条駅前です。

新二条ビル4階 カルチャールーム二条内 駅から徒歩3分
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大学入試のセンター試験に代わるテスト、共通テストのプレテストが、11月10日(土)11日(日)に実施されました。10日(土)の国語・数学はともに記述式となり、今後の教育の方向性もかなりはっきりとしてきました。あらためて書く力の大切さがわかる、そういう内容と方向性です。現在のお子様の大学入試(入社試験)の時は、さらにプレゼンテーション能力も追加され、プログラミングも含め、保護者の方々の時代と激変する状況です。但し、書く力の大切さは変わりませんので、じっくり楽しく学んでいきましょう。  

さて、教室の12月度は、カレンダーとの誤差が最も大きくなります。(なぜなら、教室では4週間が1単位だからです。)また、通常学習である冬度(2週間)もこの12月度の後に開講します。凡事徹底という言葉がありますが、平なルーティンワーク()をしっかり(徹底)することが、力をつける一番の方法です。週1回(2回)書いて読む、これが凡事徹底の凡事なのです。

では凡事徹底の徹底はというと、それは時間をかけることです。よく受講時間について質問されますが、

1回60分の人より90分の人、週1回の人より週2回の人のほうが、伸びるスピードは早いです。つまり徹底しているわけです。人はよく要領よくを求めますが、それは凡事徹底してからのことです。スポーツや芸術などがそうですよね。

さあ、12月度は、11月19日(月)からスタートです。凡事徹底して頑張りましょう。

 

 

 教室で毎月お渡ししているお知らせからの抜粋です。凡事徹底、大切な言葉です。

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 書く力、読む力、国語力を伸ばす一番ベストな方法は、凡事徹底です。

 無料体験学習受付中です。

京都のJR二条駅前のことのは二条国語教室(カルチャールーム二条内)の教室長の浜田です。

ブログをお読みいただきありがとうございます。

私の教室では、「書く力をつける」ということをベースに指導しています。昔から、「読み書きそろばん」といいますが、その「読み書き」は、本当は「書き読み」だと考えて指導しています。

「書き読み」つまり、「書き」があって「読み」というわけです。

国語指導というと、「読書」すれば国語力が伸びるから読書しましょう!という昔から変わっていない化石のような指導が行われています。行われているというより、そういうアドバイスです。

でも、そもそも国語を指導する人(学校の先生や塾の先生)は、読書好き、本好きという場合がとても多いのも事実です。だから、国語の先生をしている(笑)。

しかし、国語を学びたい、できるようにしたいと思っている生徒は、読書が嫌い、本が嫌い(近年のネットの発達もこれに影響しています。)なのです。

つまり、教える側と教わる側が、ほぼ真逆だという怖い現実が見えてきます。

読書を否定はしませんが、私は「楽しく書くことで国語力を伸ばす」という国語指導を、教室で行っています。

1度ぜひ体験してみてください。お待ちしています。





物語を書いてみましょう。いろいろな主人公やいろいろな場所、いろいろな人々との出会いと別れなど、物語の世界は、とても素晴らしい世界なのです。

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 物語を書くことは、考える力・想像する力・創造する力そして書く力を育てます。書く力は、読む力を作り、国語の総合的な力を伸ばします。そして、その国語の力がすべての教科の基礎となるのです。

 子どもたち、特に小学生は、物語を書くことが大好きです。特に自分がヒーローやヒロインになった物語を書くことが好きです。そして、物語を読むことも大好きなのです。ゲームが好きなのも、このことに関係するからだと思います。別の言葉で言い換えれば、空想好きとでも言いましょうか。空想の自分の世界を作り上げて、そこで活躍することが好きなのです。

 ほとんどの大人は、空想して物語を書くということは、小説家以外にはいないと思います。けれども、子どもの時に、空想の物語を書くことで、大人になってから書くロジカル表現の文(論理的な文章)を書くことができるのです。

そして、それは社会に出てから、情報や知識を活用して自分の考えをまとめ、それを発信する力を作ります。
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体験学習受付中です。個別進度の個別学習形式 曜日・時間自由設定 

JR二条駅前(地下鉄二条駅前)のことのは二条国語教室のブログへようこそ。

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ことのは二条国語教室の指導方法は、長年の指導経験とテレビにも出演したプロの講師が編み出した独自の方法です。

国語の指導というと、読解力の育成からスタートしますが、当教室は書く力の育成からスタートします。

「読み書き(そろばん)」と昔から言われていますが、敢えて言うと、「書き読み(そろばん)」だと当教室では考え、指導しています。

だから

書いて書いて書きまくる!学習なのです。もちろん、読むトレーニングも行います!

その指導については、公式サイトをご覧ください。

指導方法:公式サイト

ことのは二条国語教室では、塾専用教材の他に、教室のオリジナル教材を使って指導しています。

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それが、書く力をつける物語の素材です。ロジカル表現の前に、この物語の素材を使って、起承転結で空想物語を書けば、創造力・想像力・思考力・記述力・読解力の力が楽しくつきます。

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物語の素材は、「ものがたりの読み解き」から生まれたスペシャルテキストです。

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 子どもたちは、空想が大好きです。そして、国語の楽しさを知るには、空想の物語作りがベストなのです(但し、学年的には小学3年後半~小学5年)

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 無料体験学習へ、ぜひおこしください。塾や学校とは異なる個別学習形式の学習で、国語の楽しさを体感してください。まず、体験学習へ。お待ちしています。





京都のJR二条駅前にある、ことのは二条国語教室(カルチャールーム二条内)のブログへようこそ。

さて

英語・プログラミング・国語・・最近、教育関係の話題は、この三つです。私の教室は、国語の教室ですから、もちろん国語に関心がいきますが、英語もプログラミングも、その深いところでは国語に関係しているのです。


そして、その国語のなかでも、論理的思考能力の大切さが唱えられ、ロジカルな表現つまり欧米型の論理的文章展開の学習が主流になっています。特に、進学塾などで。


ちなみに、ロジカルな表現とは、結論→理由→例→結論の正当性という文章の流れで表されます。


もちろん、このロジカルな表現(論理的思考能力)の育成は大切ですし、私の教室でもテキストでトレーニングしています。


でもその前に、昔からの物語展開(起承転結など)での文章展開もとても重要だと私は考えています。

両方の表現を、きちんとマスターすれば、国語力は自然に上がってくるのです。

ことのは二条国語教室では、そういう教材で、じっくり楽しく指導しています。

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物語文を読んだり書いたりする時に、主役つまり主人公と、脇役つまりそうでない人物たちの関係を見つける、あるいは関係を作ることはとても重要です。

主人公は物語の中心人物、その言動が物語の流れを作っていく人物です。

脇役たちは、その主人公を助ける(サポートする)か攻撃するかに分かれます。

脇役と主人公との関係も物語の流れを決める大きな要因となります。

これら登場人物をしっかりと把握することで、物語の流れや構成がつかめ、読めるようになり書けるようになるわけです。物語を読んだり書いたりする時は、登場人物に意識を集中させましょう。

 さて夏休みになり、テレビなどでは楽しいドラマや映画やアニメが放送されます。本だけでなく、これらの媒体でも登場人物の関係把握は重要です。

この関係が把握できなければ、内容が理解できないからです。いったい何者?とならないようにしましょう。

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ことのは二条国語教室は、JR二条駅前の新二条ビル(カルチャールーム二条)4階にある国語の教室です。

国語が苦手な小中学生優先の国語の教室です。

さて

物語文、随筆文、説明文、感想文、記録文、詩・・・日本語に文には様々な種類があります。

実は、その読み方は文の種類によって微妙に異なるのです。

しかし、その微妙な異なりを無意識に修正することができると、読解力がつきだします。

特に小学生ではその変化が顕著ですから、多くの種類の文章を読むことが肝心だと私は思っています。

ことのは二条国語教室では、上記の考えから、300字~400字の様々な文を数多く読ませています。

問題を解くことも重要ですが、まずはじっくり読むことが肝心です。読みなれていくことが一番だと考えています。


ことのは二条国語教室では、現在体験学習を受け付けています。体験学習は、無料ですが事前申し込みとなります。

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 電話でのお問い合わせ 平日15時~20時

 

書かないと、書けるようにはなりません。


誤字脱字を意識しすぎて、書くことが嫌いになっている人も多いです。


原稿用紙の使い方を意識しすぎて、作文が嫌な人も多いでしょう。


ことのは二条国語教室では、もっと大らかな気持ちで、文を書くことを提案しています。


書くことを億劫がらない!


誤字脱字を気にしない!(でも漢字は大切です、ゆっくり覚えていきましょう)


原稿用紙に殴り書きでも大丈夫!(使い方も、ゆっくり覚えましょう)

大切なのは

書く内容です。そして、上手な表現です。


綺麗な字で、原稿用紙の使い方をしっかり守って書かれた作文でも、内容が乏しく、表現が上手くない作文は、低評価となります!


だからこそ、内容を高め、表現力をつけるために

書いて書いて書きまくることが肝心なのです。


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ことのは二条国語教室は、書くことを重視した実践型の国語教室です。

今回のブログでは、気持ち言葉を意識した文の読み方について書こうと思います。

物語でよく出てくる気持ち言葉。

「うれしい」「悲しい」「さびしい」「楽しい」・・・気持ちを表す言葉です。

「喜ぶ」「悲しむ」「怒る」「笑う」「泣く」・・・これらも気持ちを表す言葉です。

物語は、気持ちを表した説明文だとよく言われます。

つまり物語の主人公や登場人物の気持ちを言葉で説明する文が物語文で、その言葉を丁寧に読み解いていけば、その物語が理解でき、読めたということになります。

特に肝心なのは、気持ち言葉が変化する部分です。

そこがキーポイントです。テストなどでは、気持ち言葉の変化、すなわち気持ちの移り変わりの原因を問う問題がとても多いからです。

これからは、気持ち言葉に注意して読みましょう。

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文を書く場合、初めからうまく書こうとすると書けないものです。

うまく書こう、文のルールを完全に守って書こうとすればするほど、書く前に思考が停止し、一文字も書けないというシーンをとてもよく見ます。

特に文の出だしの部分で、この光景をよく目にします。

そういう場合、粗削りでいいから思い切って書きなさい、漢字がわからないならひらがなでもいいから書きなさいとアドバイスします。

すると不思議なもので、子どもたちはプレッシャーから解放されたように書き始めます。

初めからうまく書こうとしないということが文を書く一つの秘訣だと思います。

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数学の先生は数学が好きだから・・・英語の先生も英語が好きだから・・・社会の先生は社会が好きだから…理科の先生は理科が好きだから・・・国語の先生も国語が好きだから・・・体育も美術も・・・その科目が好きだから教える人つまり先生になっています。

つまり先生になるための原動力は好きということであり面白いということ。このことは、小学生や中学生、高校生や大学生、社会人にもあてはまることです。

まず、好きになる、面白さを見つける、これが一番重要なのです。

ことのは二条国語教室は、国語が好きになるような仕掛けを用意しています。

特に小学生にはこれが肝心です。「好きこそ物の上手なれ」



 ことのは二条国語教室は、受験だけといった短絡的な目標ではなく、すべての教科や人生の基礎となる国語力をつけるという目標に向けて子どもさんをじっくりしっかり楽しく指導する国語の教室です。



Image209[1]お問合せ 075-811-1677(平日15時以降受付:携帯電話へ転送されます。)
PCメールアドレスへのお問合せ  kyotokotonoha@yahoo.co.jp 
携帯メールアドレスへのお問合せ kyotokotonoha@softbank.ne.jp
お問合せ→教室での説明→体験学習→入室手続き です。
お問い合わせは、お気軽に。 



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ことのは二条国語教室は、JR二条駅前にある国語の教室です。地下鉄東西線二条駅1番出口からも徒歩3分のアクセス抜群の教室です。


教室は、新二条ビル(1階がカフェのビル)の4階です。入り口は、千本通に面しています。
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その教室で、個別学習形式で、じっくり楽しく指導しています。
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国語の学習の仕方を、実践を通じて、学んでいく!そういう教室です。

【国語の学習について:要約力】

文章をまとめる、文章の要旨を書く、文章を書いた筆者の考えに対する意見を書く・・・子どもたちがとても苦手にしているのが、この要約という作業です。

これができれば、かなり国語力がついたことになります。

「どうすれば出来るようになりますか?」という質問をされますが、とにかく練習しかありません。

そして、その練習は文のダイエット練習です。800字くらいのお話を、まず200字くらいにまとめる。さらに不要な部分を削る。さらに不要な部分を削る。それはダイエットのようなものなのです。

まさに文のダイエット。すると、骨太の要約が出来るようになります。

ことのは二条国語教室では、この要約練習を重視して指導しています。

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京都のJR二条駅前にある国語の教室です。


書く力をつける!というテーマで、独自の指導を行っています。


その独自の指導のベースは、ロジカル表現 です。


物語文も感想文も説明文も論説文も、このロジカル表現
がとても重要です。


ロジカル表現をつけるために、ことのは二条国語教室では、様々な方法で国語の指導を行っているのです。

JR二条駅駅前(地下鉄東西線二条駅前)のアクセス抜群の教室で、指導のプロから国語を学んでみませんか。

書く力、要約(まとめる)力は、お子様の一生の財産となりますよ!


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子どもさんたちに文章を書かせると、時々全く鉛筆が動かない場面をよく目にします。

鉛筆どころか身体自体も全く動かず固まっているのです。その姿は、まるで絶壁の上で立ちすくみ動けなくなった登山者のようです。

ベテランの登山者は、こういう時どうアドバイスするのか?

「遠くの目的地を見て、少しずつ前へ進みなさい。」

書く時も同じです。まず、3行書いてみましょう。支離滅裂でも主語と述語がバラバラでも構いません。誤字・脱字全然怖がらなくて構いません。


後から直せます。とにかく、3行書いてみましょう。

3行書くと、前へ進めます。つまり文章がアタマに中にフワッと浮かんでくるのです。


ことのは二条国語教室では、様々な文章を読み書くという国語の教室です。

昔ながらの寺子屋ふうの個別学習で、じっくりしっかり楽しく国語を教えています。

進学塾のような一方通行の板書授業ではなく、一人ひとりが静かに集中して学べる個別学習で、国語力をつけてみませんか?

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アクセス抜群のJR二条駅前、地下鉄二条駅前にある国語の教室です。


週1回から受講可能です。


個別学習で、国語指導のプロが、じっくり楽しく指導します。


もちろん、国語が苦手な人優先です。国語の学習方法を実践を通じてお教えします。


その国語の学習方法とは、要約するということ。


要約するとは、まとめるということ。つまり、何がいいたいのかをすばやく理解し、さらに伝えられるということです。


このチカラこそ、国語力だと思っています。このチカラをつけるために、ことのは二条国語教室では、


書くことを重視した学習を提案しています。


まず、書く、すると、不思議なことに読めてくるんです。不思議なこと?いえ、それは決して不思議なことではありません。


さあ、まとめる力(要約力)を身につけましょう。体験学習でお待ちしています。

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ことのは二条国語教室では、夏休みに夏度という通常学習を行います。

夏期講習会ではなく、夏度と銘打って行うのは、理由があります。

よく進学塾などで「夏こそ勝負」とか「夏に伸ばそう」とか「夏こそ弱点補強」といった勇ましいキャッチコピーが書かれたチラシが新聞に折り込まれています。

まもなく夏休み前ですから、連日目にされるのではないでしょうか?

しかし私は、こう考えています。国語という科目は、

夏こそ勝負ではなく、夏も勝負、いつでも勝負だと。

そして、常にまとめであり、弱点補強だと。

ですから、ことのは二条国語教室は、通常学習の積み重ねが国語力向上の王道だと考えています。

まるでマジックのような夏の特別な講習会ではなく、少しずつ、当たり前のことを当たり前に実行する通常学習の積み重ね、ですから夏度と銘打ってるわけです。

さあ、着実に国語をじっくり楽しく学んでいきましょう。

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教室写真


文を読む時、スピード(読む速度)とイメージ(読んで想像する)は重要な武器です。

しかし、読む力がまだついていない子どもに、その両方を求めることは危険です。では、まずどちらを先に使えるようにすればいいのでしょうか?

私は、まずイマジネーションを膨らませるイメージ力だと思います。

物語の内容にこだわり、脳に映像化を行い、想像力をかきたてる・・・わくわくし文の中に引き込まれるような感じになるのが理想的です。

どんどんイメージできれば、スピードもついてきます。速読?早く読めればいいというものではありません。

漢字?書けなければ平仮名で構いません。また覚えればいいですから。


ことのは二条国語教室は、理論より実践を重視する国語の教室です。さあ、読みましょう!さあ、書きましょう!

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一か月で国語力が劇的に上がる!とか、
読解力をつけるには読み方にコツがある!というようなノウハウ的な

宣伝文句

をよく見かけます。


もちろんコツや方法はありますが、そういう小手先のことをしても、

底力

をつけなければ、メッキがすぐ剥がれます。


国語は力がついてしまえば、底力へと変化し、

他の科目の基礎力   

となります。


よく、基礎力!が大切だ!と言いますが、その基礎力こそ、

国語力

なのです。そして、
その国語力は脳の成長と関係しています。

つまり、国語力は脳の力作りなのです。

ですから、じっくり楽しく(楽しいことが重要)
学ぶ!ことが重要なのです。

ことのは二条国語教室では、国語が苦手な皆さんの入室をお待ちしています。

kyotokotonoha@yahoo.co.jp    「体験学習希望」と書いてメールをお送りください。

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 ことのは二条国語教室は、ロジカル表現を育てる国語教室です。

 ロジカル表現?そう、論理的国語能力です。

 ロジカル表現の練習は、考える力と書く力、つまり国語の基礎力を作ります。


①ロジカル表現の基本

 □主語と述語が文の要点

   主語・述語の整った形の文を作る。

 □原因と結果が文の流れ

   原因は理由、結果は意見、理由と意見の文を作る。

 □具体と抽象の使い方

   論理的な思考力と創造的表現力を作る。

 

②ロジカル表現の方法

 □言葉の使い方

   文章の中でロジカルな言葉を使いこなす。

 □表現の使い方

   ロジカル表現で意見文のカタチを作る。

 □接続詞の使い方

   そして、なぜなら、しかし・・・ロジカルな流れを作る。

③ロジカル表現の活用

 □情報の選別力

   正しい情報かどうかを判断することができる。

 □プレゼンテーション力

   自分の意見を論理的に述べることができる。

 □段取り力

物事を効率よく早く処理することができる。

 

 

④ことのは二条国語教室について

 □曜日(月~金)・時間自由設定の個別学習

   週1回60分8000円~90分12000円の月謝制です。

 □指導歴20年以上のプロ講師

   講師詳細→検索:ことのは二条国語教室

 □アクセス抜群のJR二条駅前

   JR二条東口・地下鉄二条駅1番出口から徒歩3分。

 

無料体験学習受付中です。

  075-811-1677(平日15時~20時) 
  メール:kyotokotonoha@yahoo.co.jp  24時間受付

  京都市中京区西ノ京北聖町24新二条ビル4階カルチャールーム二条内

 



写経という言葉があります。

仏教においてお経を書き写すことで、お経もこの写経によって伝わってきたのです。その写経と同じように、名文を書き写すという行いに書写があります。

書写とは文字通り、文章を丁寧に写すという作業で、その効果には国語力においてだけでなく、忍耐力や集中力を高めるといった素晴らしいものがあるのです。

まさに仏教における修行僧の写経という行いと同じものだと思います。

ことのは二条国語教室では、この書写を徹底的に行っています。名文や素晴らしい詩、古文など書写にふさわしい素材が、ことのは二条国語教室の教材には一杯あります。

その素材を書き写しているうちに、名文や素晴らしい詩などが書けるものなのです。

やがて、それは国語力に変わってくるのです。

ことのは二条国語教室では、入室を検討されている方を対象に個別説明会を行っています。
お気軽にお問い合わせください。

体験申し込みは、075-811-1677(平日15時以降受付)
メールでのお問合せ kyotokotonoha@yahoo.co.jp

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京都のJR二条駅前にある、ことのは二条国語教室(カルチャールーム二条内)です。

ことのは二条国語教室は、国語が苦手な小中学生のための国語教室です。

週1回~曜日自由(月~金)・時間自由選択の個別学習形式で、じっくり楽しくプロ講師が
指導します。

【指導のポイント】

ことのは二条国語教室では、文を要約することを重視しています。


物語文の要約から始まり、説明文・論説文の要約まで、指導しています。

最初からしっかり要約しようと思ってはいけません。

最初は荒っぽくても構いません。重要なことは、まずは書くという姿勢なのです。

書き始め、書き慣れれば、必ず書けるようになります。まずは量、量が質的変換を起こします。

ことのは二条国語教室では、選ばれた文章をまとめることで、深く文章を読む練習を行っています。

まず、無料体験学習を受けてみてください。週1回から受講可能です。

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主語と述語に注意して、接続詞を使って、まず3行の作文を書いてみましょう。

主語は、私は(ぼくは)で構いません。

接続詞は、「そして」か「しかし」を使ってみましょう。

上手く書こうと意識せず、漢字がわからなければ平仮名で、書いていきましょう。

内容は、今日あったことや昨日したこともいいですが、物語を作るほうがいいと思います。日常のことですと日記となり書く内容が乏しくなってくるからです。(毎日事件がある日常でしたら書く内容も豊富ですが)この3行作文、意外と効果的です。そして3行が書ければ、5行、8行と行数を伸ばしていきましょう。


 ことのは二条国語教室では、書写や3行作文、物語作り、意見文など書く練習をじっくりしっかり行っています。

まず書くことに抵抗感がなくなることが重要、そして書くって楽しいが感じれれば最高だと思います。一緒に頑張りましょう。


ことのは二条国語教室では、小中学生を若干名募集しています。但し、曜日によっては満席まであと少しです。

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私は、もともと国語嫌い、読書嫌いの子どもはいないと思っています。

ところが、早い子どもで小学二年くらいで、国語が嫌いで苦手という子どもが現れだします。

自分の子どもがそのような状態、あるいは発言をすると、保護者の方は、漢字の暗記を頑張ってさせてみたり、読書のために本を買って読ませてみたりと、いろいろ対策をたてられますが、結果として、子どもさんはさらに国語嫌い、読書嫌いになってしまう場合が多いです。

では、どうすればいいでしょうか?

答えは、土台作りと環境作りです。つまり、けっして強制させない、追いつめない、詰め込まない(特に暗記)ということです。

そして一番重要なことは、プロに習い、正しいステップで学んでいくことです。

ことのは二条国語教室では、その正しいステップを『国語力の階段』として表し、実践しています。

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国語は日本語、日常で使っているからこそ、学習方法がわかりにくい科目です。

しかし

学習方法がわかれば、日常使っているからこそ、成績が上がりやすい科目なのです。

さあ、1度、無料体験学習にぜひお越しください。京都のJR二条駅前です。

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写経という言葉があります。

仏教においてお経を書き写すことで、お経もこの写経によって伝わってきたのです。

その写経と同じように、名文を書き写すという行いに書写があります。

書写とは文字通り、文章を丁寧に写すという作業で、その効果には国語力においてだけでなく、忍耐力や集中力を高めるといった素晴らしいものがあるのです。

まさに仏教における修行僧の写経という行いと同じものだと思います。

ことのは二条国語教室では、この書写を徹底的に行っています。

書き写しているうちに、名文や素晴らしい詩などが書けるものなのです。やがて、それは国語力に変わってくるのです。

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まず5行、文を書いてみましょう。

書く力をつけるには、まず5行書いてみましょう!

5行が途中で切れていても構いません。

とりあえず、5行の文章を書いてみましょう。5行の文章が書ければ、次に10行、そして20行と文が書けるようになります。

それは、まさに水泳やマラソンと同じです。つまり、なんでもそうですが根本は同じなのです。

5行の文で次に意識する(これが大切)ことは、物語文なら主語(主人公)と述語の関係です。感想文なら、主語である「私は」と、「・・・と思います」という文形式です。これを意識して、読み返しながら書いていくことが肝心です。

論説文も同じです。まず5行書いてみましょう。自分の意見そして理由、それだけです。

5行は、およそ100字、これが書ければ、200字、400字と膨らましていきましょう。


詳しくは、体験学習を受けてみてください。お待ちしています。

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ことのは二条国語教室の名前にもなっている言葉(言の葉)。

その言葉のトレーニングの目標は、単なる暗記という目標ではなく、文章の中で自由自在に使いこなすということが最終目標です。

そして、言葉のなかでも、特に「気持ち言葉」が重要です。

心の動きを表す「気持ち言葉」を自由字際に使いこなせれば、物語を自由自在に書くことができるからです。


 気持ち言葉  ・うれしい ・悲しい ・楽しい ・うとましい ・わずらわしい ・ためらう  ・・・・・

ことのは二条国語教室では、言葉を文中で自由自在に使いこなすことができることを目標に、

独自の指導方法

しっかりじっくり楽しく教えています。

大手の進学塾とは全く異なる国語の個別学習を、一度ぜひ体験してみて
下さい。お待ちしています。

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「無くて七癖、あって四十八癖」ということわざがあります。

人にはないようで癖があり、自分の癖にはなかなか気がつかないということです。

このことわざを国語を学ぶ子供たちにあてはめますと、読み書きの様子に多くの癖があることがわかります。

いい癖もあれば悪い癖もあり、ご家庭ではなかなか気がつかないというのも、このことわざは表しています。

ことのは二条国語教室では、一人ひとりの国語の癖である読み癖と書き癖を瞬時に見抜き、修正していきます。

そして、子供たちの思い癖もです。思い癖?実は、これが凄く重要でダメな癖なのです。

どうせ国語は出来ないと思う癖

書くのが苦手だと思う癖

本は読みたくないと思う癖

読むのは苦手と思う癖

さあ、悪い癖を直し、良い癖をつけましょう!

良い癖? 読む癖・書く癖・できると思う癖

ことのは二条国語教室では受講する新入室生を受付中です。まず体験学習を受けてみてください。

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二条国語教室は、国語学習で悩んでいる小中学生のための国語教室です。

国語を、個別学習形式で、じっくり楽しく指導しています。

その1つのカタチが「お題」です。

二条国語教室では、「ものがたりのお題」というテキストを効果的に使い、作文の書き方を指導しています。

数多くの「お題」がテキストには掲載されています。

わくわく、ドキドキ そんな物語を自由に書いてみましょう。

まず、200字から書いてみましょう。

【1】「これから冒険」物語 その1

 これから冒険へ出かけます。わくわくする物語を書きましょう。

 □私は、これから友人と舟にのって海へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって湖へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって池へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって沼へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって川へこぎだします。
               (ものがたりのお題シリーズから抜粋)

教材は、二条国語教室の前身である、ことのは国語教室オリジナル教材です。

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京都の二条国語教室のブログへ、ようこそ。

二条国語教室は、書くことを重視した国語の個別学習教室です。

今回は、以前にも書いた物語のお話をします。

お子様が読む物語文や意見文には、多くの人物が出てきます。

物語文はともかく意見文に人物が登場するのはなぜかと思われるでしょうが、意見を述べている人物こそが登場人物なのです。

これら登場人物を場面や意見からイメージできるかが、その文章を読みきれたかどうかのキーポイントとなります。

つまり、

どんな人物かがわかれば、その文章の内容を把握でき、意見を理解できたことになるのです。

その時、生活体験が非常に重要になります。

生活体験?そうです。様々な生活体験です。

つまり、

日々の生活の中で、どんな人に出会ったかということです。

多くの人(子どもから大人まで)に出会えば、人物をイメージしやすくなるのです。

出逢う体験!遊びも含めて、この体験がとても大切です。

国語力の階段では、体験が一段目で、ベース(礎)というわけです。

さあ、ベース(礎)から作っていきましょう!体験学習受付中です。

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読むことによって国語力を上げる物語には、一つの重要な形式があります。

その形式とは、登場人物(特に主人公)がはっきりしていて、その人物の行いとともにお話が展開していくという形式です。

特に10歳ぐらいまでの子供さんにはこの形式の物語を読むことがとても重要です。

この形式は、複雑な物語展開ではありませんから、物語の中の登場人物を容易に見きわめることができます。

そして、その人物について感想を述べることができるようになるのです。

これが実は感想文を書けれるようになる第一歩なのです。

お勧めは、

日本の昔話です。

二条国語教室では、この日本の昔話を使った独自教材で指導しています。

大手進学塾とは全く異なる方法で、寺子屋のような教室において、じっくりしっかり楽しく指導しています。

一度、体験を受けてみてください。週1回からでお待ちしています。

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二条国語教室は、JR二条駅前にある国語の教室です。

書く力をつける独自の指導を行っています。

書く力、例えば物語作り!

物語文を書く時に、主役つまり主人公と、脇役つまりそうでない人物たちの関係を作ることはとても重要です。

主人公は物語の中心人物、その言動が物語の流れを作っていく人物です。

脇役たちは、その主人公を助ける(サポートする)か攻撃するかに分かれます。

脇役と主人公との関係は物語の流れを決める大きな要因となります。

これら登場人物をしっかりと把握することで、物語の流れや構成がつかめ、読めるようになり書けるようになるわけです。

物語を読んだり書いたりする時は、登場人物に意識を集中させましょう。

 さてテレビなどでは楽しいドラマや映画やアニメが放送されています。本だけでなく、これらの媒体でも登場人物の関係把握は重要です。

この関係が把握できなければ、内容が理解できないからです。いったい何者?とならないようにしましょう。

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二条国語教室では、文を要約することを重視しています。

物語文の要約から始まり、説明文・論説文の要約まで、指導しています。

最初からしっかり要約しようと思ってはいけません。

最初は荒っぽくても構いません。重要なことは、まずは書くという姿勢なのです。

書き始め、書き慣れれば、必ず書けるようになります。まずは量、量が質的変換を起こします。

 二条国語教室では、選ばれた文章をまとめることで、深く文章を読む練習を行っています。

まず、無料体験学習を受けてみてください。週1回から受講可能です。

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二条国語教室は国語の学習方法を学ぶ教室です。

学習相談でよく質問されることに、国語の学習方法があります。

このブログのカテゴリにも学習方法があり、今書いているのも学習方法です。

いろいろな学習方法が世間には流布していますが、まとめると

多くの文章を書いて読む

ということになります。

正しい指導のもと、正しく文章を書き、名作などの良質な文章を読み、量をこなすということです。

それをいかに継続できるか、そこが実は一番大切で難しいことなのです。

二条国語教室は、継続して学べる国語の教室です。

国語が苦手な方、国語が嫌いな方、国語学習の継続に不安感がある方、書く力をつけたい方、大歓迎です。まず体験学習からどうぞ。

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二条国語教室は、京都のJR二条駅前にある国語が苦手な人の為の国語教室です。

国語の学習にはコツがあります。

そのコツの1つをご紹介します。

物語

読むことによって国語力を上げる物語には、一つの重要な形式があります。

その形式とは、登場人物(特に主人公)がはっきりしていて、その人物の行いとともにお話が展開していくという形式です。

特に10歳ぐらいまでの子供さんにはこの形式の物語を読むことがとても重要です。

この形式は、複雑な物語展開ではありませんから、物語の中の登場人物を容易に見きわめることができます。

そして、その人物について感想を述べることができるようになるのです。

これが実は感想文を書けれるようになる第一歩なのです。

お勧めは、日本の昔話です。

二条国語教室では、この日本の昔話を使った独自教材で指導しています。

大手進学塾とは全く異なる方法で、寺子屋のような教室において、じっくりしっかり楽しく指導しています。

一度、体験を受けてみてください。週1回からでお待ちしています。

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