「無くて七癖、あって四十八癖」ということわざがあります。

人にはないようで癖があり、自分の癖にはなかなか気がつかないということです。

このことわざを国語を学ぶ子供たちにあてはめますと、読み書きの様子に多くの癖があることがわかります。

いい癖もあれば悪い癖もあり、ご家庭ではなかなか気がつかないというのも、このことわざは表しています。

ことのは二条国語教室では、一人ひとりの国語の癖である読み癖と書き癖を瞬時に見抜き、修正していきます。

そして、子供たちの思い癖もです。思い癖?実は、これが凄く重要な癖なのです。


ことのは二条国語教室では夏休みから受講する新入室生を受付中です。まず体験学習を受けてみてください。

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