「天災は忘れた頃にやってくる」

 昔の人は、自分たちの経験してきたことを、言葉で伝えてきました。

「地震、雷、火事、親父」

 親父はともかく、地震が一番怖いという経験を、やはり言葉で伝えてきたのです。

6月18日朝、地震が起きました。幸い、京都は大きな揺れ(震度5弱)でしたが、何事もなく無事で、教室も通常通り、開室しました。

しかし、教室前の駅(JR二条駅)では、車両が1日中止まり、帰宅難民の人々であふれているという光景を目の当たりにしました。

「備えあれば憂いなし」

 やはり昔の人は、こう伝えたのです。しっかりとした備えがあれば、心配することはない!そういうことです。

これは、勉強でも同じことがいえます。まさに

「備えあれば憂いなし」です。さあ、国語を学び、基礎をマスターして備えましょう!

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