子供たちに作文を書かせると、すぐ書く子どもさんと、なかなか書けない子どもさんに分かれます。

これは絵も同じで、すぐ描く子どもさんと、じーっとして全く描けない子どもさんに分かれるのです。

その原因は、上手く書こう(描こう)とする心と書くため(描くため)の材料不足です。

この原因を克服するには、日々の心のトレーニングと材料集めが重要です。

この二つは、実は日々の体験なのです。日々の体験(日常生活体験・会話・学校生活・旅行など)が基礎(土台)となって、すぐ文が書けるわけです。

二条国語教室では、様々な文を書く練習を行っています。一度ぜひ書く体験学習を受けてみてください。

Image150 体験申し込みは、075-811-1677(15時以降受付)

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