保護者の皆様、お子様をほめて、のびのび学ばせておられますか?

のびのび学ばせるというのは、放任ではありません。

ほめて、のびのび学ばせるのは、愛情ある子育て(教育)です。これは、保護者の方の我慢大会でもあります。

この対極が、世間を騒がしている体罰です。指導で我慢できなくなった教師が、言葉でもなく力で教育的指導を行う、これが体罰です。

国語を伸ばすには、ほめて、のびのび学ばせないとだめです。

口やかましく、間違いを指摘され続けると、子どもは委縮し、文など書けません(大人もそうですよね。)。

さあ、ほめてのびのびと学ばせましょう。コントロールは、プロが行いますから。

そして

国語って楽しいよね。どんどん国語の力が上がっているよね。

これが国語力を上げる魔法の言葉なんです。

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