京都には、織田信長の時代に南蛮寺というキリスト教の寺がありました。その寺で、厳かなミサが行われクリスマスを祝ったにちがいありません。寺社の多い地でクリスマスが祝われたという歴史も京都ならではだと思います。どのように祝われたかということにとても興味がわきます。さてクリスマスが近くなると、子どもたちはサンタクロースからもらうプレゼントを心待ちにします。クリスマスケーキやクリスマスパーティーも楽しみですが、やはり朝起きて枕元で見つけるプレゼントが子どもたちにとっては一番の楽しみだと思います。教室でもプレゼントの話がちらほら・・。
 ことのは国語教室では、『言葉の力』をプレゼントします。このプレゼントは、ずっと使える大切なものです。大人になったら、あの時いいプレゼントをもらったなあと思ってもらえるような素敵なプレゼントを贈りたいと思います。

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