中高一貫校の入試問題を解けるようになるには、ゆるぎない国語力が必要です。読んで推理してまとめて書くという様々な能力の完成型が求められます。そのために、小学校の早いうちから受験勉強という考え方ではなく、国語力を伸ばすという考え方で学習する必要があります。時期的には、小学1年後半から4年という黄金学年が最適です。その黄金学年で、体験を積み読書をし文章を書くということを習慣化すれば、ゆるぎない国語力が身に付き、中高一貫校の入試問題に立ち向かっていけると思います。
 ことのは国語教室では、ゆるぎない国語力をつける学習方法を教えています。ぜひ一度体験学習を受けてみてください。お待ちしています。

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