京都で国語を学ぶ!ことのは二条国語教室!

 書く力+読む力+話す力を身につける、ことのは二条国語教室のブログです。教室の場所は、JR・地下鉄二条駅から徒歩3分の駅前です。じっくりしっかり楽しく、個別進度の個別学習で国語の三つの力をつけてみませんか?体験学習は随時受け付けています。kyotokotonoha@yahoo.co.jp までお申し込み下さい。

2012年08月

 「国語が嫌いな人お待ちしています」「楽しく国語を学びたい人お待ちしています」「学校や塾の国語の授業が嫌になった人お待ちしています」「宿題ばかり出されて悩んでいる人お待ちしています」

 ことのは国語教室は、「楽しく」がモットーです。楽しく学ばなければ、脳は動きません。そして、国語力は授業(板書形式)では伸びないのです。できるだけ早くこの事実にお気付き下さい。特に小学2年~4年(遅くとも5年)は、国語力の黄金期です。早めに、正しい学習法を身につけましょう。ことのは国語教室では、体験学習と正しい国語学習についてお知らせする保護者懇談を受付中です。お気軽に、お電話下さい。

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 4年に1度のオリンピック、なぜ4年に1度なのでしょうか?その理由の一つに、その間の時間があげられると思います。その間の時間とは、およそ3年という時間です。まさに『石の上にも3年』の3年です。つまり、この3年という年月がポイントで、何事も3年かけて行わなければ成就しないということなのです。そういえば、中学も3年、高校も3年、小学校でも低学年と高学年だったら3年ずつに分けれます。3年という時間には、深い意味があるわけです。では、国語力育成にとって3年はどういう機関なのでしょうか?私は、国語力育成の3年間は、1年目は体験と読書そして語彙力、2年目を正しい読み方をつけ、3年目作文という3年間だと考えています。ですから、ことのは国語教室では、「じっくり、しっかり」という言葉で、国語力を育成しているわけです。

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 日本昔話といえば、アニメの日本昔ばなしを思い出される方も多いでしょう。あるいは、幼稚園や保育園の読み聞かせの教材として読み聞かせをした、あるいはお子様が聞いたことがあるという方もおられるはずです。この日本昔話、どうしても読んだり聞いたりする教材として扱われやすいのですが、ことのは国語教室では、書くための教材として使えないかということで、その取り組みをしています。具体的には、昔話の構成を真似て、物語を作るということです。主人公を決め、脇役を決め、場所と時間を決めて・・・ことのは国語教室で一番子供たちがいきいきする時間です。
 ことのは国語教室で、物語を作ってみませんか?週1回から通塾可能です。お待ちしています。

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 問題を解いて答えが一つという算数や数学に比べ、国語はその学習成果が見えにくいと言われます。従って、一問一答式の国語の問題が、授業の教材として使われ、そして点数として評価されるのです。また、漢字も同様です。成果が見えやすいという点では、算数の計算に匹敵する漢字、ですからまず覚えて書けるということが優先され、書く際に(作文などを)表現よりも漢字に意識がいってしまうのです。漢字を間違えると怒られ書く意欲がなくなったという子どもたちの感想を非常によく聞きます。これでは本末転倒です。ことのは国語教室では、漢字は重要ですが、こだわらず荒っぽくてもいいから、まず書かせます。誤字脱字大いに結構、漢字がわからなければ、ひらがなでもいいよ・・・子供さんたちはいきいきして書き始めます。
 ことのは国語教室は、実践を重視しています。世の中には数多くの指導理論がありますが、ことのは国語教室では、まず実践そして確認そして実践・・・それを重視しています。

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 ことのは国語教室を主宰している私、浜田浩太郎は、京都の説話文学の調査・研究・案内も行っています。この説話文学こそが、国語の力を伸ばす古くて新しい素材だと思っています。ですから、私は教室での学習に、この説話文学を独自の方法で取り入れているのです。そして、教室のある京都は、その説話文学の舞台です。今昔物語に出てくる内裏ちかくの伝説、妖怪たちが歩いた大路小路、一寸法師が歩いた道、神仏が現れた森・・・その舞台が目の前にある京都という場所から、説話文学の素晴らしさをお知らせし、説話文学の実践的活用について今後もお話ししていこうと思います。
 ことのは国語教室は、受験向けといった短絡的な国語学習を行っていません。もっと本質的な本物の国語力をつける学習を行っています。詳しくは、体験学習を受けて実感してみてください。

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 個別学習で行っています。びっくりするくらい静かな教室です。

 読解力と読書、国語学習の永遠のテーマです。読解力がないから読書をしなさいというアドバイスもよく聞かれます。では、読書をすれば読解力は上がるのでしょうか。読解力がないから読書が嫌になるというのが現実ではないでしょうか。私は、読解力と読書とのつながりはあるようでないと思っています。読解は字のごとく読み解くです。しかし、読書は楽しんで書を読むなのです。つまり、読解は情報戦ですが読書は娯楽なのです。(但し、この場合の読書は小学生対象の物語です。)本の世界を楽しんでいるうちに、読み解く力が身に付くともいえますが、読み解く力、読解という情報戦はそう甘くはないのです。
 ことのは国語教室では、短めの文を読み解き、要約する練習を行っています。この練習を行うことで、国語力が上がってくるのです。

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 日本霊異記や宇治拾遺物語、今昔物語は日本を代表する説話集です。これら説話集は、平安時代から鎌倉時代にかけて成立した文学作品で、例えば芥川龍之介は今昔物語を題材として小説を書くほど、その説話の内容は素晴らしいものだったのです。これらの説話には、因果応報の例を中心に、めずらしい話やふしぎな話、こわい話や楽しい話などがあり、当時の人々の生き方や暮らしを、生き生きと伝えているのです。
 ことのは国語教室では、これら説話の舞台の一つが京都であるということから、教育素材として重要視し活用しています。説話を使った独自の指導を、一度体験してみませんか。

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 ことのは国語教室は、説話の舞台京都にある国語専門教室です。学校、大手の進学塾や進級式フランチャイズ教室とは全く異なる国語を指導しています。指導していますのは、私浜田浩太郎です。元NHKカルチャーセンター講師、現在リビング京都をはじめ多くのカルチャーセンターで講師として子供から大人まで指導。大手進学塾講師を経験後、個別学習教室の代表を経て、ことのは国語教室を開講。指導歴は22年。京都学や京都の説話をベースにした作文・物語指導が専門です。

ことのは国語教室 残席情報(いずれも小学生17時からの時間帯)
 月曜日  受付中
 火曜日  受付中
 水曜日  残りわずか
 木曜日  満席近し
 金曜日  残りわずか
 土曜日  受付中

 16時からの時間帯は、各曜日空いています。曜日時間は自由に選択できます。

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 ことのは国語教室の指導理論の一つである『国語力の階段』です。一歩ずつ一歩ずつ、しっかり昇っていきましょう。まず、体験が重要です。そして、読書ももちろん重要です。しかし、読書するだけ、あるいは読書ばかりでは国語力は上がりません。語い力そして、しっかりとした指導での読解練習が、国語力アップに必要なのです。
そしてゴールは作文力。これで国語力完成です。

 ことのは国語教室では、体験学習を受付中です。なお、曜日によっては満席です。

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 ことのは国語教室は、京都JR二条駅の閑静な住宅街にある小さな教室です。寺子屋みたいな雰囲気を大切にした国語の教室です。その教室には現在、小学2年生から中学3年生まで、京都市内全域から多くの小中学生が通っています。なかでも、国語力が伸びる黄金学年、つまり小学2年~4年生が、とても多いです。
 ことのは国語教室では、一人一人を大切にするという当たり前の考えから、一般的な塾とは違う広い机を採用しています。まるで家で勉強していただくという雰囲気を大切にしているからです。広い机を目一杯使って、今日も一生懸命、国語を勉強しています。

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 入室説明は随時行っています。お気軽にお問合せ下さい。
 075-811-1677(15時以降)


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  「読むコツはありますか?」「短期的に国語力を上げる方法は?」「国語ができるようになるノウハウは?」受験やテストが近くなると、こういった短絡的な質問がよく聞かれます。もちろん、多少のコツや方法、ノウハウはあるかもしれませんが、国語(日本語・母国語)という科目におけるテストなどでの問題は、そのようなコツや方法、ノウハウで簡単に解けるほど甘くはありません。その理由は、国語とは言葉だからです。長年かかって培われてきた言葉だからです。先人たちが学んで伝えてきた言葉だからです。
 ことのは国語教室では、じっくり長期的に国語を指導していきます。じっくり、しっかり、楽しく教えていきます。

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 問題文を読んで、答え合わせの解説を聞いて、間違いを直し、わかった気になる。これは、学校や塾でずっと行われてきた国語の授業スタイルです。この国語の授業スタイルつまり受け身型スタイルでは、国語のできる人(勉強ができる人)にとってはいいのでしょうが、国語が苦手な人や国語力を伸ばしたい人には、あまりお勧めできません。その理由は、わかったような、わからないような、あやふやな気分になり、国語力が伸びている実感に欠けるからです。ことのは国語教室は、そのあやふやな気分をなくすため、能動的な個別学習を行っています。その能動的な学習の一つに、作文があります。書くこと、それこそ一番の能動的学習なのです。

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 ことのは国語教室では、9月度生を受付中です。

 ことのは国語教室は、中高一貫校である西京中学の近くにあります。この中高一貫校に合格するためには、本物の国語の基礎力をつける必要があります。本物のということは、短期的に身に付けたノウハウ的な国語学習では通用しないということを意味します。つまり、小学2年・3年でゆっくり開始し、語彙力・表現力・読解力・創造力・想像力を高めていくということなのです。こうして身に付けた国語力は、ゆるぎない力となり、全教科の基礎となるのです。全教科ばかりでなく、人生の基礎にもなるともいえます。
 ことのは国語教室では、小学2年~5年の黄金学年(国語力が最も伸びる学年)を特に重視しています。そして、その学年に最適な教材を効果的に使い、指導しています。

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 ことのは国語教室では、さまざまな文章を読んで、読解トレーニングをしています。物語文、随筆文、感想文、説明文、論説文、報告文、そして詩、短歌、俳句、古典・・・。それぞれ微妙に読み方が違いますが、読み込んでくると、読めるようになります。一つの文章は、およそ300字前後で、読むのに疲れず、設問を解くにもちょうどいい量だと思います。様々な文章を読むことで、脳が活性化し、国語脳が作られていくと思います。
 ことのは国語教室は、実践重視の国語教室です。実践、つまり読むこと、書くことを実際に徹底的に行うという教室です。一度体験してみませんか?お待ちしています。

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 お気軽にお問合せ下さい。 075-811-1677(15時以降受付) 

 ことのは国語教室は、京都二条にある国語の寺子屋です。本物の国語力をつけるために、独自の指導法で国語を指導しています。詳しくは、ホームページをご覧ください。

ホームページはこちら→ ことのは国語教室  

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チラシ最新版

 ことのは国語教室では、説話を使って国語力をつける教材を製作中です。現在、ユーチューブに試作品を公開中。ご覧ください。

クリックして下さい。
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 試作教材 
 

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 ことのは国語教室では、物語文をよく書かせます。(特に小学生)その物語文を書かせるにあたって、三つのポイントに意識付けを行います。その三つのポイントとは、主人公の体の動き(発言)、主人公の心の動き(気持ち)、そして出来事です。物語は、この三つのポイントが組み合わさって作られています。ですから、このポイントの組み合わせを意識して、書いていくことが肝心なのです。
 ことのは国語教室では、「物語のお題」という新しい独自の小冊子を製作中です。9月中旬から教室でも活用していきます。

 ことのは国語教室では、9月度生を若干名受付中です。但し曜日によっては満席です。詳しくはお問い合わせください。 075-811-1677(15時以降)

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 オリンピックの水泳での団体のメダル獲得はとても素晴らしいものでした。水泳の団体競技は、様々な泳ぎの選手たちが、順番に泳いでタイムを競うという種目で、その他の競技にはない面白さです。そのリレー形式を作文に取り入れたのがリレー作文です。1人5行つまり100字ずつ書いていきます。400字で1つの物語を作ってもらうのです。前の人が書いた内容をそのまま発展させる人、話を急に変えていく人、新たな登場人物を作る人など、5行(100字)で表す内容は、さまざまです。一つ言えることは、このリレー作文、とても盛り上がります。
 ことのは国語教室では、9月度生受付中です。お気軽にお問合せ下さい。

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 近年、様々な脳を鍛える学習が広まっています。脳科学の研究が進み、マスコミでは脳の働きが詳細に解説され、テレビで普通に「おバカ」タレントなる芸能人がいて、「おバカ」という言葉が生まれるといったご時世ですから、「脳を鍛える」という学習が広まっているのも当然でしょう。さて、この「脳を鍛える」学習で、日本においてもっとも根本的な学習は、読み書きそろばんです。つまり、江戸時代に寺子屋で行われていた学習なのです。なかでも、書き(書くこと)は、脳を鍛える一番の方法だと思います。江戸時代の人々もきっとそう感じたにちがいありません。書くことはアタマをよくすると・・。
 ことのは国語教室では、書く力をつける国語学習を提案しています。一度、体験学習を受けてみてください。お待ちしています。

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 無料体験は随時行っています。但し、曜日によっては満席です。
 体験学習お申し込みは、075-811-1677(15時以降受付)

 ことのは国語教室では、「ことのはのお題」というテキストを効果的に使い、作文の書き方を指導しています。わくわく、ドキドキ そんな物語を書いてみましょう。

【1】「これから冒険」物語 その1

 これから冒険へ出かけます。わくわくする物語を書きましょう。

 □私は、これから友人と舟にのって海へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって湖へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって池へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって沼へこぎだします。

 □私は、これから友人と舟にのって川へこぎだします。
                        (ことのはのお題シリーズから抜粋)

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 ことのは国語教室では、入室生受付中です。お問い合わせください。
 075-811-1677(15時以降) まず体験学習から。

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 ことのは国語教室は、書く力で子どもを伸ばす国語教室です。受験のためだけといった短絡的な学習目標ではなく、日本人にとって最も大切な科目である国語の力を伸ばすという理念で、国語の故郷 京都で寺子屋式の国語教室を開いています。大手の進学塾とは異なる、ことのはの国語、ぜひ体験してみてください。

 ことのは国語教室 残席情報(小学生17時からの時間帯)
 月曜日  受付中
 火曜日  受付中
 水曜日  残りわずか
 木曜日  満席近し
 金曜日  残りわずか
 土曜日  受付中

 16時からの時間帯は、各曜日空いています。曜日時間は自由に選択できます。

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 075-811-1677(受付は15時から)

 ことのは国語教室では、物語作りを非常に重視しています。その物語、心の動きに注意して書くと、興味深い物語が書けると思います。心の動きとは気持ちの変化のことで、例えば、「楽しい」→「悲しい」→「楽しい」といった流れに注意して書くと、面白い物語となり、読んでいる人の心をうつわけです。そして、その心の動きが変わるところに、その動きに合わせた接続詞をおくことで、文に流れができます。文に流れができると、物語はいきいきとしてくるのです。
 ことのは国語教室では、9月から学ぶ小学生を若干名募集中です。小学2年から入室可能です。大手の進学塾や進級式の教室とは全く異なる、ことのはの国語を体験してみませんか?お待ちしています。

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 075-811-1677(15時から20時受付)

 ことのは国語教室の代表である私は、国語や文学に関する様々な活動も行っています。今回は、その一つであるある活動について、ご紹介します。

★朝活動★
 この夏、京都市の朝活動:通称朝活という公式行事に講師として任命されました。朝に活動するという効果を京都市民に啓発することが目的で、先日、私は双ヶ岡の近くにある法金剛院という寺院(平家物語など文学作品によく出ているお寺)での「早朝蓮の花を愛でる催し」へ現地講座講師として参加しました。徒然草ゆかりの双ヶ岡や平家物語ゆかりの池など、文学的な面から、大勢の京都市民の方に解説して、皆さんに朝を満喫していただきました。

 ことのは国語教室での学習では、京都にある国語の教室ということを十分にいかして、学習の合間に様々な知識を教えています。大人向けの京都学講座を担当しているからこそお話しできる、役立つ知識です。今昔物語や枕草子、徒然草や百人一首、源氏物語・・・京都は説話や古典の舞台です。受験を超えた大切な知識を、さりげなくお話しています。

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 ことのは国語教室では、9月度生受付中です。

 

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 ことのはの国語、それは大手進学塾の講義形式とは異なる個別学習形式と独自の理論による国語です。そして、その理想とする指導形式は、江戸時代の寺子屋です。新しい独自の理論と古き良き学習形式で、京都という土地にて指導しています。
 さて、ことのは国語教室では、9月度生を若干名募集します。国語を何とかしたい方、国語が嫌いな方、大歓迎です。特に小学2年~4年生という国語力が伸びる黄金期の方、お急ぎください。お待ちしています。

月謝例
 週1回 50分 月4回  月謝6500円
 週1回 60分 月4回  月謝8000円 

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 ことのは国語教室では、「荒っぽくてもいいから、とにかく書こう」という理念で指導しています。漢字や綺麗な字で書くこと、それはそれで重要なことです。しかし、それを指摘しすぎると、子供たちの注意はそこばかりにいって
しまいます。そして作文が漢字テストや字の書き方練習になってしまうのです。ですから私は、「荒っぽくてもいい。字がきたなくてもいい。漢字が書けなくてもいい、また覚えれば」という考えで、作文指導をしています。重要なのは、文の組み立てと配置、そして表現なのです。私は、そこに子供たちの注意をもっていきたいと思っています。ちなみに昔の有名な作家の方の原稿は、誤字・脱字だらけだったってご存知ですか?

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 ことのは国語教室は、実践重視の国語教室です。実戦ではなく実践です。実践とは実際に行うこと、つまりどれだけ理論や理念が素晴らしくとも、実際に行わなければ何も意味がないということなのです。読解力を上げる理論や方法、作文の書き方といった方法は、ほぼ確立され、多くのノウハウ本ですでに紹介されています。しかし、重要なのは、その実践なのです。ですから、ことのは国語教室では、書いて書いて書きまくり、読んで読んで読みまくるという実践を行っています。(もちろん正しい理論と方法で)
ことのは国語教室では、9月度から入室する生徒を若干名募集します。曜日によってはキャンセル待ちです。お          問い合わせ下さい。 075-811-1677 (15時以降受付)

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